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え~tikker_です

実はtwitterやっていました

アカウント名は  ROBOTTEdaisuki

でふ

とまあ私的なニュースでした
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今日は無性に新しい記事を書きたい日です。

以下コピペ

「爆弾仕掛けた」の電話、大学入学式が中止に
読売新聞 4月9日(月)12時0分配信

 9日午前10時頃、宇都宮市明保野町の市文化会館に「爆弾を仕掛けた。11時頃に爆発する」と男の声で電話があり、職員が110番した。

 同会館では同10時から宇都宮大の入学式が開かれており、館内にいた新入生や親族、学校関係者ら

約2200人が避難。入学式はいったん中止になった。栃木県警は威力業務妨害の疑いで捜査を始め


、爆発物がないか捜索しているが、午後1時現在、不審なものは見つかっていない。

 新入生の男子学生(18)は「最初はみんな半信半疑だったが、途中から警察や消防が来て騒然となった。

まさか入学式がこんなことになるなんて」と肩を落としていた。

本当に仕掛けられていたら結構危ないですね。

今を大切にして生きよう!

参考「爆弾仕掛けた」の電話、大学入学式が中止に

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官報と呼ばれるものがネットで公開されているそうな

以下コピペ

国会図書館、官報のデジタル化資料をネット公開、明治16年の創刊号から
Impress Watch 4月9日(月)13時0分配信

写真:Impress Watch
 国立国会図書館は9日、法令や国会の議事日程、叙位叙勲などを掲載する国の機関誌「官報」のデジタル化資料をインターネット上に公開した。明治16(1883)年7月2日の創刊号から昭和27(1952)年4月30日までの号外を含む官報を約2万1000点閲覧できる。

 また、すでに国会図書館内限定で公開していた英文官報「OFFICIAL GAZETTE : ENGLISH EDITION」(1946年4月4日から1952年4月28日の期間のみ刊行)を、日本語の官報の公開にあわせてネット上で公開する。

 このほか、約1万8000点の古典籍資料のデジタル化資料をネット上で公開したほか、4月11日からは自然科学分野の雑誌約19万冊のデジタル化資料、4月19日からは戦後期に刊行した社会科学分野などの図書約9万冊のデジタル化資料を館内限定で公開する。

 ネット公開した古典籍資料の中には、フランス人ジャイヨによる世界図を原拠とする平射図法の東西両半球図「地球全図」や、源義経の生涯を主題にした軍記「義経記」などが含まれている。

参考国会図書館、官報のデジタル化資料をネット公開、明治16年の創刊号から

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爆弾低気圧だそうです。

名称ww

<爆弾低気圧>大気境界下がり渦発生…台風そっくりの構造に
毎日新聞 4月6日(金)21時19分配信

拡大写真
爆弾低気圧が発達したメカニズム
 全国に暴風雨をもたらした「爆弾低気圧」の成因について、気象庁気象研究所は6日、対流圏とより上部の成層圏の境目(対流圏界面)がくぼみ、その境目に沿い気流が上昇したことで、きれいな渦を巻く台風に似た構造になったとする分析結果を公表した。【池田知広】

【爆弾低気圧】当日の各地の様子を写真で振り返る

 一般的に気象の変化が起こるのは対流圏までで、対流圏界面はいわば気象現象の「天井」となる。気象研によると、地球規模の大気の蛇行に伴い、対流圏界面が通常の高度1万メートル付近から5500メートル付近まで下降。これが低気圧の西側に位置したため、くぼみの下部から界面に沿って気流が上昇する形となった。

 また対流圏界面が降下した影響で、気圧の谷が日本海上でも列島の近くに入り込み、東シナ海の暖かく湿った空気(暖湿流)が対馬海峡を通って気圧の谷へ流入。暖湿流の水蒸気が上昇して凝結する際に放出された熱で、低気圧付近の上昇気流が一層強められた。

 非常に強まった低気圧は周辺の寒気を巻き込んで真ん中に暖気が取り残され(暖気核)、きれいな渦を形成。通常は台風から温帯低気圧に変化するが、今回はその逆となった。

 爆弾低気圧の中心気圧は2日午後9時の1006ヘクトパスカルから24時間で42ヘクトパスカルも低下。気象研によると、日本海でここまで急速に発達した低気圧は95年11月以来だという。


リンクURL爆弾低気圧参考URL

皆さんが被害が無かったことを祈ります

では!次回!
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以下ヤフーニュースから引用

個人情報の流出の危機!!



60万台以上の「Mac」がトロイの木馬「Flashback」に感染か
CNET Japan 4月5日(木)16時21分配信
 あるロシアのアンチウイルス企業によると、50万台以上の「Macintosh(Mac)」が「Flashback」と呼ばれるトロイの木馬に感染しているという。Flashbackは、個人情報を盗むことを目的とするマルウェアパッケージだ。

 Dr. Webというその企業は現地時間4月4日に行った独自の報告で、55万台のMacコンピュータが、拡大を続けるそのMacボットネットに感染していることを明かした。しかし、その日のうちに、Dr. WebのマルウェアアナリストであるSorokin Ivan氏は、Flashbackに感染したMacの台数が60万にまで増加し、そのうちの274台はカリフォルニア州クパチーノにあることをTwitterで発表した。

 感染したMacの半分以上(57%)が米国にあり、20%はカナダにある、とDr. Webは述べている。

 Flashbackが最初に発見されたのは2011年9月のことで、「Adobe Flash Player」プラグインインストーラになりすましていた。しかし、ここ数カ月で同マルウェアは進化を遂げており、Javaの脆弱性を悪用してMacシステムを標的にするようになった。先週末に登場した新たな変種は、Appleが4月3日にパッチをリリースしたJavaの脆弱性を利用しているようだ。

この記事は海外CBS Interactive発の記事を朝日インタラクティブが日本向けに編集したものです。

コピペ終了

MACを愛用している方、親戚からMACをもらったばかりの方、MACを検討している方、MGS2がやりたくてしょうがない皆さん、

個人情報が取られないように気をつけてください!!


ではでは 次回!
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