上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


はいどうもtikker_でふ

ここは知人同士でやるサバゲーのレギュレーション等を書いていきます。

とユーわけで

以下レギュレーション

必ず一回は目を通してください!!!



①威力は、法律にのっとり,0.98j未満とする。

②弾は、バイオ弾とする。セミバイオは検討中セミバイオは7月いっぱいで禁止になりますいろいろあってセミバイオおkです。(10禁は例外)

③フラッシュライトは200ルーメンまで(要望により、多少の変更があるかも?)

④レーザーポインターはどんな理由があっても絶対使用禁止(というか装着禁止)

ナイフ系は模擬でも持ち込み禁止ナイフは持ち込みもちろん禁止 模擬は基本的に禁止だが殺傷力がないと判断された場合許可する場合もある

許可される例 ゴム製ナイフ

禁止される例 木刀

⑥ボルトアクションスナイパーライフルのみ0.25g使用可能 その他の電動、ガス、は0.21g以下です。

⑦赤黄マーカーの装着を義務とする(採用時期は検討中)アマゾンとかで1000円くらいで専用マーカー買えます。ちょっと参加してみたいだけの人は、20円で赤黄ガムテープの代用を販売中です。2013年7月から採用

⑧ゴーグル着用を義務とする。メッシュゴーグルは非推奨(参加人数が10人を割ったら眼鏡もおkだが自己責任眼鏡のみ着用者で前回眼鏡にヒットした人が出ました。はじくどころか完全にひびが入ったので「眼鏡をゴーグル代わりに使うことを禁止します。」
こんなもんかな?


次からマナー系書きます

                 ①ヒット判定

サバイバルゲームでは自分の体にBB弾が当たると「ヒット」となり、自己宣言(ヒットコール)し、フィールドから退場、セフティゾーンへと速やかに移動しなければなりません。 BB弾は相手チームの撃った弾はもちろんのこと、味方チームに間違って撃たれてもヒットとなります。また、自分で自分を撃ってもヒットです。
ヒット判定の定義は、露出部分も含めて身に着けているすべてのウェア・装備、そしてウェポンです。 障害物から銃だけ出して撃っているときに銃に弾が当たったときや、ヘルメットやボディアーマー、ポーチ類、ブーツなどの硬い部分に当たっても、また壁や天井、樹木などに当たって跳ね返った弾、いわゆる「跳弾」もすべてヒットになりますので注意しましょう。
BB弾は撃ってからターゲットに届くまでに意外と時間を必要とします。20m先の相手だと、約0.5秒かかります。したがってサバゲでは頻繁に相撃ちが発生します。誤解しやすいのが、「俺が先に撃った弾が当たったのだから、あとからその相手が撃った弾に当たっても自分はヒットにならない」という認識は間違っています。ほとんどの場合、同時に放った弾が双方に当たっています。 仮にヒットした相手があとから撃った弾が自分に当たったとしても、極端な話、セフティゾーンから第三者に撃たれたとしても、それもヒットとなります。つまり、原因はどうであれ、ゲーム中に弾に当たったらヒットとなるのです。

                  ②フリーズコール

サバゲでは数メートルの至近距離で相手に遭遇することがあります。両者が互いに気づいていればその時点で撃ち合いになるでしょう。しかし、敵プレーヤーの背後をついて、相手が自分の存在に気づいていないこともあります。そういった際に「フリーズ」と声をかけて相手を撃たずしてヒットを取るルールがあります。
これは相手に配慮した善意のルールです。ですので、フリーズと声をかけずに撃ってしまってもかまいません。ただし、至近距離でですから余裕さえあれば、怪我のしにくい場所、つまり、装備の上、背中、足、お尻などを狙って撃ってあげるのがよいでしょう。
しかし、最近はこのフリーズコールを禁止しているフィールドも多くあります。フィールドのローカルルールを確認したうえでプレーしましょう。
本サイトでもフリーズコールは禁止することを推奨します。なぜならば言った言わない、聞こえなかったなど、誤解によるトラブルが発生するからです。近くで撃たれたプレーヤーが「フリーズコールすべきだ」と相手に文句を言う立場逆転のケースすらありました。

                ③敵プレーヤーに接触してはいけない

サバゲ創成期にはゴムナイフによるナイフアタックルールがありました。いかに相手に気づかれずに近寄れるか、これはサバゲの醍醐味のひとつですが、顔見知りならともかく、敵プレーヤーに直に触れることで、やはりトラブルの元となることは必至なので、現在ではナイフアタックルールはもちろんのこと、敵プレーヤーに触ってはならないルールとなっています。インドアフィールドなどで障害物から銃だけ出して撃っている相手のウェポンを押さえ込んでしまうことももちろん禁止です。もし間違ってでも相手に触れてしまったら、両者はヒットと判定します。
なお、味方同士ではハンドシグナルやサインなど声を出さないでコミュニケーションをとる手段として触れることはルール上問題ありません。

                 ④ゾンビとは

ヒットされてもヒットコールせずにゲームを続行するルール違反者をゾンビと呼びます。
ゾンビ行為には無意識のゾンビと意識的なゾンビの二種類があります。全力でダッシュしていて当たったことに気づかない、装備の硬いところに当たって気づかない、ルールを知らずに跳弾などにあたってもヒットコールしない、などが無意識のゾンビですが、いずれもそのプレーヤーの過失を問われます。どんなときでもヒットされているのかどうか意識を集中し、疑わしいときはヒットコールするつもりでプレーしましょう。また、プレートキャリアにヘルメットなどのゴテゴテの重装備は無意識のゾンビ行為を誘発します。初心者はなるべくそういった装備は避けたほうが無難です。

                ⑤ウェア・装備のルール

ゴーグル着用は必須装備です。誰もがいかなる状況でもフィールド内に入るときには必ずゴーグルを着用しなければなりません。ゴーグルにもさまざまな種類がありますが、サバゲではあらゆる方向から弾が飛んでくるため、隙間の大きいシューティンググラスタイプのゴーグルは禁止されているフィールドがあります。また、工事作業用や、スキー用などのゴーグルはお勧めできません。専用のゴーグルを使用しましょう。
インドアフィールドなどではフェイスガードつきのゴーグルのみ許可されている場合があります。フィールドレギュレーションを事前に確認しましょう。
ゴーグル以外にウェアのルールは特にありませんが、長袖長ズボン、グローブ、くるぶしまで覆われた滑りにくいブーツ、キャップやハット等のヘッドギアの着用を推奨します。
フェイスガードやネックガードをすることで顔周囲の被弾ダメージを軽減する効果があります。また、ニーパッドの着用によりニーリングの姿勢をとりやすくなります。

           ⑥禁止事項

ゲーム中に自分が先にヒットされても、ゲームが終了するまでセフティゾーンで試射してはいけません。
フィールドインしてから、ゲームスタートの合図があるまでは射撃してはいけません。フィールドインするなり弾が出るか不安になるのか、試射をはじめるプレーヤーを見かけますが、好ましい行為とはいえません。フライング行為とみなされることもあります。
ゲーム中ヒットされたら、そのゲームが終了するまで、フィールド内に残存しているプレー中の敵や味方とコミュニケーションを取ってはいけません。セフティゾーンから無線の使用も禁止です。
ゲーム中、相手に罵声を浴びせてはいけません。よくあるのが「今の当たってんだろ!」といった、自分の撃った弾が当たっているのに相手がヒットコールしないことに業を煮やして罵声を浴びせる行為です。当たっているようで弾がとどいていないとか、風に流されているといった勘違いケースもあります。またゾンビ行為は当事者同士で話さずにゲーム終了後、フィールド管理者に進言しましょう。
また、ヒットコール後、必要以上に撃ち込まれて「ヒットって言ってんだろ!」というのもよくあるパターン。ヒットコールは大きな声で両手を挙げるなどジェスチャーもあわせて行いましょう。撃つほうも必要以上に撃ち込まない配慮が必要です。初心者ほどトリガーを引きっぱなしにする傾向があるので注意が必要です。
必要以上にゲーム中に叫ばない。たまに興奮して奇声を上げるプレーヤーを見かけますが、第三者からすると気持ち悪いので注意が必要です。ただし、ゲーム中に建物をクリアしたときや、指示などで周囲に状況を知らせたいときなどは叫ぶのもありです。
ゲーム中に弾が尽きたら、あるいは自分の銃が故障するなどして射撃できなくなった場合は、ヒットとなり退場するのが潔いと思います。
ヒットされたプレーヤーから銃や弾を受け取ってはいけません。

               ⑦フィールド外でのルール

軍モノのウェアはフィールドまでは着用せず、フィールドについてから着替えましょう。
朝、セフティゾーンに集合したら周囲に挨拶をしましょう。

⑧その他マナー違反だと思われること(例、オーバーキル等。)

(一部ハイパー道楽様から引用)

上記、レギュレーション、マナーを守れない人は、実戦は出来ないので予めご了承ください

では

追記

ルール説明(この定例会で行われるもの オリジナルあり)

こんなに頑張って書いたのに・・・

↓多分こっちのサイトのほうが分かりやすいです
ルール説明

TDM(チームデスマッチ)

 2つのチームに分かれての殲滅戦です。

DM(デスマッチ)
 個人殲滅戦です

DMオリジナルver
 基本的にはDMと同じ 
 ヒットされた人はヒットした人の仲間になります。

フラッグ戦
 2チームに分かれてお互いのチームのフラッグ(目印)を奪い合います
 勝敗は、フラッグを取る 又は敵を殲滅したら終了です

全員メディック戦(派生)
 基本的にDM,TDM、フラッグ戦などに付けられます
 ヒットされた人はその場に留まり、味方がヒットされた人とのジャンケンで勝てればヒットされた人は復活できます。なお、ヒットされた人がジャンケンで勝つ以外の場合は復活できません。もちろんジャンケンを開始したら終了するまでほかの行動に移ることは禁止です。(ジャンケン中に接敵したから応戦する等禁止)

又、ヒットされて復活までの期間は

「助けてー」 「来ないで!」

以外は喋ってはいけません

もちろん「ヒットされたって痛くないんだからねっ///」等も駄目です

センターフラッグ戦
 フラッグ戦のフラッグが一つのみで互いの拠点の中間にフラッグが設置されます
 最後にフラッグを確保していたチームの勝利です。

では


何かあれば又追加します。

誤字脱字ありましたらお知らせお願いします
Secret

TrackBackURL
→http://mic22.blog.fc2.com/tb.php/62-8c89c3f6
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。